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2009年06月20日

学生英語の問題点

幼児にどうやって英語を教えるべきなのか?

幼児が使える英語が身につく方法とは?

これは、公共教育機関、民間の塾などでも非常に
頭を悩ませている問題点です。

何故かと言えば、日本人の英語習得は、
・中高校で相当な時間を使って英語を学ぶ
・大学でも必修外国語として最低2年は英語を学ぶ
・最近では小学校から英会話の授業がある

ところが・・こそれだけの時間を割いて勉強していても、
使える英語を操れる人はごく一握りしかいません。

色々と分析できますが、本質的な問題点は、
テストで成績を測定する必要があるため、
過去から文法中心の偏った英語教育が行われてきた結果なのです。

この問題点は、相当昔から指摘されているのですが、
根本的な解決法は、見当たりません。

そこで、幼児の時期から英語・英会話に慣らすことが、
日本人の英語力向上に一番良いという傾向があります。

外国暮らしを1年もすれば、大人は慣れなくても子どもは、
英語などの外国語を自然に受け入れ喋っています。

英語教育の近道は、幼児英語だと言われる所以です。

 

posted by 大阪幼児英語 at 22:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 幼児英語 基礎知識

2008年03月30日

ヤマハの幼児英語教室について

幼児英語教室でお勧めなのが、ヤマハの幼児英語教室です。
 
子供に英語を学ばせたいけど、どのように学ばせればいいの?

何人かの子供達と触れ合いながら学ばせたい・・・

教材だけだと、学ばせ方なども個人差があるので、
幼児英語を学ぶ事が出来る教室に通わせてみるのもいいかもしれません。
 
ヤマハの幼児英語教室の特徴を見ると年代ごとにクラスが分けられています。

ではそれぞれの教室ではどのような授業を行っているのでしょうか。

1歳児の教室は、親から子供へ語りかけたりする子育て英語を760語。
 
親子で遊びながら英語に触れたりする事を目的としています。

1歳時期はママやパパの会話が響く時期ですね。子供はパパ・ママと話す時には、
前頭葉が活発化されるとも言われています。

またママのパパの癖などをよく真似したりもしますね。
 
この年代はママやパパと歌を歌ったり踊ったりする授業を行うそうです。

英語の発音やイントネーションなどを両親と楽しみながら
心に浸透させると言われています。

レッスンが1クラス8組と少人数で、50分授業の月2〜3回になっています。

適度な人数で安心だし、月に2??3回だと忙しいママやパパでも
一緒に参加できそうですね。

また2〜3歳コースでは、2〜3歳時期にしか身に付かない
リズム感を就けると言われています。

親と子の家庭での会話を450語や英語の歌に合わせてリズムに乗るなどの
授業を行うそうです。

子供が日常会話で使っているのを英語で表現して遊び感覚で学べるようにします。


今回紹介したコースから小学5〜6年生コースや進学コースまであるので、
子供が成長しても学習出来るシステムになっているのも嬉しいですね。
 
ヤマハなので、安心と言うブランド力も魅力ですね。
posted by 大阪幼児英語 at 19:48| 有名幼児英語教室
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